深夜0時。通夜と告別式の合間、街の明かりが消える時間。大切な人を喪った依頼者の話を聞く青年・槙柊夜。夜の記憶を維持できない彼は、“聴き屋”として通夜の間に話を聞き、告別式の朝までに依頼を遂行する。今日もまた“想い”を抱えた依頼者が彼の元を訪れる。“死”を聴いて生きていく青年と残された人たちが立ち上がり、再び前を向く、そのドラマ――。

チラ見せ!

  • 1

    第1夜「こんなの無くても笑えるし」①

    8936

    2022/3/19
  • 2

    第1夜「こんなの無くても笑えるし」②

    8931

    2022/3/19
  • 3

    第1夜「こんなの無くても笑えるし」③

    8998

    2022/3/19
  • 4

    第1夜「こんなの無くても笑えるし」④

    10222

    2022/3/19
  • 5

    第1夜「こんなの無くても笑えるし」⑤

    11308

    2022/3/19
  • 6

    第2夜「ただ息をしているだけで」①

    4169

    2022/3/19
  • 7

    第2夜「ただ息をしているだけで」②

    3624

    2022/3/26
  • 8

    第2夜「ただ息をしているだけで」③

    3261

    2022/4/2
  • 9

    第2夜「ただ息をしているだけで」④

    3442

    2022/4/9
  • 10

    第2夜「ただ息をしているだけで」⑤

    3771

    2022/4/16
  • 11

    第3夜「最後の丹羽だった」①

    2564

    2022/4/23
  • 12

    第3夜「最後の丹羽だった」②

    2141

    2022/4/30
  • 13

    第3夜「最後の丹羽だった」③

    2188

    2022/5/7
  • 14

    第4夜「きみはきっとこの朝知る」①

    1780

    2022/5/14
  • 15

    第4夜「きみはきっとこの朝知る」②

    1615

    2022/5/21
  • 16

    第4夜「きみはきっとこの朝知る」③

    646

    2022/5/28